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2009年05月 アーカイブ

2009年05月11日

テスト投稿です

初めまして、こんにちは。
これからこのブログを更新していきます、nahoと申します。
私は無理なダイエットにより摂食障害(拒食・過食症)、また過食症による大幅なリバウンドを経験しました。
この「おすすめダイエット紹介」では、摂食障害やリバウンドにならない賢いダイエットについてご紹介いたします。
これからどうぞよろしくお願いいたします。

イラク戦争

間違ったダイエット

今回は「間違ったダイエット」についてご紹介いたします。
私は中学生の頃からダイエットを始め、炭水化物抜きダイエットや豆腐のみを食べるダイエット、サプリメントダイエットなどさまざまなダイエットを試してきました。
ですが、間違ったダイエットにより153cmで48kgだった体重が2年ほどあとには28kgになり、拒食症になってしまいました。
ですがその後過食症となり、数か月で80kg近くまでリバウンドしました。
間違ったダイエットで一時的に体重が減っても、体に負担がかかったり最終的に大幅なリバウンドを引き起こしてしまうことになります。
皆さまにはぜひ正しいダイエットで綺麗な体を作っていただきたいです。

私の経験から考えた結果、「食事制限のみでのダイエットは失敗する」という答えが出ました。
断食や単品ダイエットでカロリーを抑え一時的に体重が減っても、リバウンドしてしまうことが多いと思います。
それは偏った栄養により脂肪ではなく筋肉量が減り、基礎代謝(生きるために消費するカロリー)が減ってしまうからだと考えています。
それに何より続かない!食べることが好きな方は、食事を制限することは本当に辛いですよね。
過剰に食べすぎていてかなりの肥満になってしまっている方は食事を見直したほうが良いと思いますし、食事に気をつけることは大切なことだと思います。
ですが、食事だけではなく運動なども取り入れて、じっくりと体を正していった方が確実に綺麗なスタイルを手に入れることができます。

日々短歌

2009年05月12日

タンパク質をとろう!

今回は食生活についてお話します。
ダイエット中だからお肉を控えるという方がいると思います。
確かに脂の多いお肉は高カロリーですが、お肉を控えると体に必要なタンパク質の摂取が減ってしまいます。
タンパク質は体のさまざまな部分・特に筋肉をつくっています。よってタンパク質が不足すると体の筋肉量が減り、運動しても脂肪が燃えにくい(基礎代謝が低い)という状態になってしまいます。
よって脂肪を燃やす筋肉を作るタンパク質は、ダイエットの味方の成分だといえます。

タンパク質を多く含む食品は、肉・魚・大豆製品・卵・乳製品など。
中でも低脂肪でカロリーの低い大豆製品はおすすめの食品です。
ですが、大豆に含まれる植物性タンパク質は摂取しても筋肉になりにくいという性質を持っています。
筋肉になりやすいのは、肉や魚などに含まれる動物性タンパク質。
脂の少ない部分を選んだり、調理にあまり脂を使わないようにすればお肉だってヘルシーになります。
カロリーの低さでいえば、肉なら鶏のささみ、魚なら白身魚がおすすめです。

メインディッシュに多く含まれるタンパク質。
これからタンパク質の大切さをもっと考えてみてください。

道楽映画館

2009年05月13日

ダイエット日記

私は毎日ダイエット日記をつけています。
最近人気の「レコーディングダイエット」です。
人によって日記の内容はさまざまですが、私はその日の体重・体脂肪率と朝昼晩の食事内容、お通じ、特別に行った運動の内容(ウォーキングなど)を書いています。
また体重、体脂肪率の折れ線グラフを書くと体重の増減がよく分かり、しかも作業が楽しくなります!
体重が増えた・減ったときは何を食べていたのか(どんな食事がダイエットにいいのか)、どんな運動をしていたかなど分かりやすくなります。
体重・体脂肪率は、毎日決まった時間に量りましょう(朝起きてトイレを済ませたあとがおすすめです)。
また、食事内容のところに各食品のカロリーを書く人もいらっしゃいます。可能な人は記録していただいて全く構いませんが、そうすると食事中にカロリーのことばかり考えてしまいストレスがたまってしまいます。食事中に「この食品は太る」などと考えると代謝を鈍らせるホルモンが分泌されるそうなので、あまりお勧めはできません。それに摂食障害の原因になることもあると思います(私はカロリーだけでなく脂質、炭水化物の量まで考えるようになってしまっていたので)。

自分の生活を見直すことができるレコーディングダイエットですが、やり方を間違えると無駄にストレスをためてしまう原因になります。
1日くらい書くのを忘れたって・・と考えている方が楽ですよね。
心の負担にならない程度に、気軽に日記をつけてみてはいかがでしょうか。

コンピューターインフォメーションセキュリティ

2009年05月14日

ウォーキングについて

今回私がご紹介するのは、ダイエットのためのウォーキングです。
朝起きた直後にウォーキングをするという方がいらっしゃいますが、私は夕食のあとにウォーキングをしています。なぜなら、何も食べずに運動を行うとめまいや立ちくらみの原因になるからです。それに、空腹時に運動をするとその後の食事のときに急激に血糖値が上がり、カロリーを吸収しやすくなってしまうそうです。
このような理由からなるべく食事のあと、できれば30分~1時間後くらいにウォーキングをすればいいのですが、夕食後がいちばんおすすめです。朝・昼はカロリーの代謝が活発なのですが、夜になるとだんだん代謝が落ちていくからです。だからご飯は朝に一番多く、夜は一番少なくというのです。

私はウォーキングはいつも20分程度行っています。有酸素運動(ウォーキングなど)で脂肪が燃焼され始めるのが、運動を始めてから20分後くらいだからです。もう少し歩けそうな日は30分ほど歩いています。
できれば毎日歩くのが望ましいですが、忙しい人は週2~3回くらいがよいでしょう。
腕は大きく振り、足幅はなるべく広く、かかとから着地して歩くようにします。
あまり無理せず、少し息がはずむくらいが一番良いと思います。
また、私はウォーキングの前にコーヒーを飲んでいます。カフェインは脂肪燃料を助ける効果があるそうです。

一番気軽にできる運動がウォーキングだと思います。
初めは無理せず短時間歩いて、だんだん習慣になっていけるといいですね。

ミラクル7号

2009年05月15日

お風呂でダイエット

今回ご紹介するのは、半身浴ダイエットです。
お風呂に入ってダイエットというのは、最近ではかなりポピュラーだと思います。
お風呂に入ると体が温まって代謝が上がり、やせやすい体を作ることができます。特に冷え症の女性にはおすすめです。
半身浴をすると、汗をかくことで新陳代謝が活発になるほか体が温まり血行がよくなり、またストレス解消という効果もあります。
半身浴の方法は、37~40℃くらいのぬるめのお湯にみぞおちくらいまでつかり、休憩をとったり水分補給(温かいものがおすすめです)をしながらゆっくりつかります。汗が出始めたら少しずつ体の代謝が上がってきている証拠です。
上半身にタオルをかけると、上半身の冷えを防ぐことができます。
雑誌を読んだりストレッチをしながらゆっくり時間を過ごしましょう。
また私は昔42~3℃の熱いお湯に肩までつかるというダイエットをしていましたが、これは間違いです。
熱いお湯につかっても、体の芯まで温まることができません。あくまで体の表面だけ温まっていると思ってください。また、熱いお湯に長時間つかると体力をかなり消耗します。私はお風呂からあがるときめまいを起こして倒れそうになることがよくありました。体に負担をかけないよう、熱めのお湯よりぬるめのお湯で入浴するのがお勧めです。

特に寒い時期は代謝が下がるので、お風呂にゆっくりつかって代謝を上げるようにしたいですね。

国内格安航空券

2009年05月19日

足ふみダイエット

今回ご紹介するのは、「足ふみダイエット」です。
ウォーキングをしたいけれど、わざわざ外に出て歩くのは面倒だったり、外に出て歩いていると「あの人はダイエットをしているのだな」と思われて嫌だという方がいらっしゃると思います。
そんな方におすすめしたいのは「足ふみダイエット」です。

やり方はとても簡単です。
足を適度に上げて手を大きくふり(手は軽く握ると良いです)、その場足ふみをするだけ。
ウォーキング同様、20分以上行いましょう。
また足ふみを行う30~1時間前にはコーヒーを飲むと脂肪燃焼効果が得られます。
10分ほど足ふみしていると、だんだんと体が温かくなって汗がじんわり出てくると思います。
また、足ふみが終わったらきちんと水分補給を行いましょう。

またウォーキングの代わりとして長時間行うのも良いのですが、時間のあるときに足ふみを行うのもおすすめです。
たとえば歯磨きのとき。手で歯を磨いている間足ふみをすれば、少しでも有酸素運動をすることができます。
1回きりなら効果は少ないですが、毎日1分でも行っていれば必ず効果が表れます。
少し時間があるときなど、ぜひ試してみてください。

次回は「体をあたためよう」というテーマでお話ししたいと思います。

近鉄沿線百科

2009年05月20日

体をあたためる食材

今回ご紹介するのは、体をあたためるダイエットです。
体が冷えていると代謝が落ち、脂肪をためやすく太りやすい体になってしまいます。
体の冷えは冬しか感じない方も多いと思いますが、夏でも体の冷えというものはあります。体の表面は温かくても、体の中心は冷えている人が案外多いのです。
体を温めると脂肪燃焼が活発になり、やせやすい体になります。
体をあたためる方法はいろいろあります。温かい飲み物を飲む、お風呂にゆっくりつかる(半身浴も良いです)などです。
今回はその中で一番手軽な、「食べ物で体をあたためる」ダイエットをご紹介します。

体をあたためる効果がある食品はこちらです。
●寒い地方でとれる食品(リンゴやブドウなど)
●暖色系・黒色の食品(ニンジンや黒豆など)
(逆に寒色系の食材は体を冷やします)
●固い食品(チーズなど)
(逆に柔らかい食品=豆腐などは体を冷やします)
●根菜類(レンコン、ショウガなど)
●塩を使った食品(漬物など)

これらの食品は体を温めるので、ぜひとるよう心がけてください。
冷え症の方も試してみてくださいね。

バトル・ロワイアル2

2009年05月22日

有酸素運動と無酸素運動

今回は、有酸素運動と無酸素運動の違いについてお話します。
「有酸素運動」と「無酸素運動」、聞いたことはあると思いますが、それぞれどのような運動のことをいうのでしょうか?また、どちらの方がダイエットに効果があるのでしょうか?
まず初めに「有酸素運動」とは、負荷の低い運動を長時間続ける運動のことをいいます。ウォーキングなどが一般的です。有酸素運動は体脂肪をエネルギーとして消費するので、(今現在脂肪のついている人が)体脂肪を減らしたいときにおすすめの運動です。
そして「無酸素運動」とは、一瞬に大きなエネルギーを必要とする運動を短時間行うことをいいます。腹筋やストレッチなどが一般的です。この運動をすると体の筋肉量が増え全身の基礎代謝が増えるので、太りにくい体をつくりたい人におすすめの運動です。

よって、ダイエットをしている人には有酸素運動の方がおすすめといえます。ですが、有酸素運動と無酸素運動をバランス良く組み合わせることで、やせやすく太りにくい体を作ることができるのです。

白ニキビ

2009年05月25日

ダイエット中のお菓子

今回は、ダイエット中のおやつについてご紹介します。
ダイエット中はお菓子を全く食べないという方は多いと思います。ですが、ずっとお菓子を我慢しているとストレスがたまり、ドカ食いをしてしまう方はいらっしゃるのではないでしょうか。
私はダイエット雑誌での記事を読んでから、1日200kcalまでならお菓子を食べても良いということにしています。
またお菓子を食べるのはなるべく午前中にしています。午前中に摂取したカロリーは消費されやすいからです。
たとえばどのようなものを食べるかというと、低カロリーで脂質が少ないゼリーなどはおすすめ。また食物繊維が豊富なブラン系のお菓子も良いと思います。GI値が低くてお腹にたまりやすい「SOYJOY」も美味しいです。
また夜中にどうしても甘いものが食べたくなった時は、ゼロカロリーのコーラを飲んだりしています。ゼロカロリーなのに甘さを味わえて、炭酸でお腹も満足するのでとてもおすすめです。最近はビタミンCが配合されているものもあります。

甘いもの好きなのにお菓子を食べないと、ストレスがたまり太りやすい体になってしまいます。賢くお菓子を選んで、ストレスをためないダイエットをしたいですね。

HORROR TV

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